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エクセル(Excel)の数式バーが消えた!こんな時の対処法は!?

この記事は約2分で読めます。
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みなさんは、Excelでの作業を楽しめていますか?

Excelでの作業を続けていると、データが見やすい書式設定ができるようになったり、より効率的なデータ管理ができるようになったり、毎日できることが増えてとても楽しくなりますね!

Excelで関数を組むのもお手のものかもしれませんね。

そんなある日、いつものようにExcelを開いてみると…

数式バーが消えてる!!!

入力した数式は大丈夫か…?

Excelが壊れてしまったのか…?

冷や汗が止まりませんね。

安心してください

この記事では、数式バーが消えてしまったときの対処法を解説します。

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数式バーはなぜ消えた?

さて、数式バーが突然消えてしまった理由はなんでしょう?
最も可能性が高いのは「数式バーの表示設定がオフになっている」からです。

数式バーの表示をオンにする方法は、

①リボンから設定する方法

②Excelオプションから設定する方法

の2つがあります。

今回は、より簡単に設定できる「①リボンから設定する方法」を解説します。

設定方法

  1. [表示]タブをクリックします。
  1. [数式バー]にチェックを入れます
  1. 数式バーが表示されました。

まとめ

今回は、Excelで数式バーが消えてしまった場合の対処法について解説しました。

Excelは日常的に使用するツールですから、より快適な設定で作業したいですね。

また、今回は数式バーを表示させる方法を解説しましたが、作業画面をより大きく見たい場合など、状況によっては数式バーを表示しない方がよい場合もあるかもしれません。その場合は同じ手順で数式バーを消してみましょう。

数式バーの設定方法をうまく活用して、より快適に作業を進めましょう!

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